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日本の一分(51)ー マッカーサーを叱った男

2008/09/28 14:00

 

  

 

あなたは白洲次郎に日本の現状を何と説明しますか

 

 

 

白洲次郎

 

 

亡くなった背中の弟を弔いに来た少年 (「トランクの中の日本」著者:Joe O'Donnell )

 

 

(原本: Japan 1945)

カテゴリ: 世界から  > アジア・太平洋    フォルダ: 日本の一分

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コメント(2)

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2008/09/29 08:55

Commented by さくらの こころ さん

Parkmountさん、

エントリのビデオはこれからじっくり見させてもらいますね。
ご想像通りバタバタしていたのと、浦島花子になって一気に年をとったせいか体調も崩して凹んでいました。が、もう大丈夫です。

阿比留さんの所で中山氏に関するコメ拝読しました。確かに、麻生内閣の船出を…っと思うのですが、もう発言した後ですから逆にこれを火種に「本当の国民の声」を届ける運動に発展させることが、今すべきことだと思いエントリにしました。TBさせて頂きます。左翼マスコミや民主党の考える「国民の声」は、もううんざりですから…。

 
 

2008/09/30 00:50

Commented by parkmount さん

To さくらの こころさん
>Parkmountさん、
>
>ご想像通りバタバタしていたのと、浦島花子になって一気に年をとったせいか体調も崩して凹んでいました。が、もう大丈夫です。
>
>もう発言した後ですから逆にこれを火種に「本当の国民の声」を届ける運動に発展させることが、今すべきことだと思いエントリにしました。TBさせて頂きます。左翼マスコミや民主党の考える「国民の声」は、もううんざりですから…。

慣れない日本の夏の後、ましてその暑さの後にほっとする秋は体調を崩し易いときです。充分ご養生して下さい。それこそあの変なオッサンのキャッチ・フレーズじゃないですが、「身体(もちろん花子さんの)が第一」です。

仰る通りです。 発言直後、心配したんですが麻生氏はタフなようで、全く異に返さずの様子(所信表明)安心しました。 この次の次のエントリを乞うご期待です。

 
 
トラックバック(1)

2008/09/29 08:40

今こそ国民の出番です。中山氏を孤軍にしてはいけない! [ニッポンジンじゃない日本人]

 

日教組発言は、国民が教育に関心を持ついい機会になればいいと思っている。教育の問題、子供の未来に国民が関心をもっていただくきっかけになればいいと思う。(関連ニュースより) 貴方は、この中山元国交相の言葉…